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Non-fluorine water repellent
Selecting an environmentally friendly water repellent
We use an environmentally friendly water repellent agent that does not use organic fluorine compounds.

Fluorine Compounds
Water repellents containing organic fluorine compounds have a significant impact on the environment and human body when used

Fluorine Compounds
Uses non-fluorine (C0) water repellent with consideration for the impact on the environment and human body
How to properly care for your rainwear

START
Dilute neutral detergent in lukewarm water (below 40°C) and gently wash.
Be sure to rinse thoroughly.

Hang to dry in a well-ventilated, shady area.

GOAL
Use a hair dryer or press cloth and iron on medium heat.
レインウェアを使用した後は、しっかりと湿気を取り除いた上で、風通しの良い場所に陰干ししてください。この際、直射日光に当ててしまうと、レインウェアの素材によっては、裏コーティング剤が剥離してしまう場合もございます。必ず、日陰に干すようにしてください。
レインウェアの汚れを落とす際には、中性洗剤を40℃以下のぬるま湯で薄めて優しく押し洗いしてください。もみ洗いはしないでください。裏コーティング剤が剥離する原因になります。洗剤が残らないようにしっかりとすすぎ洗いしてください。漂白剤、柔軟剤、芳香剤のご使用はお控えください。
撥水性は、レインウェアに求められる大切な機能です。しかし、着用回数を重ねるたびに撥水性は低下していきます。そのような場合は手洗いをして汚れを落とし、陰干しして乾燥させた後ドライヤーまたは当て布を引き、中温でアイロンをかけてください。
どれだけ高い防水性・撥水性・透湿性を誇るレインウェアでも、キズや破れが生じて しまうと、その機能は一気に低下してしまいます。このような場合には、各種リペアシートなどを用いて補修してください。リペアシートはホームセンターなどで販売されておりますので、キズ・破れの状況や素材の種類に応じてお選びください。
長期保管の最大の敵はカビです。保管前にしっかりと汚れや湿気を取り除いてください。また、高温多湿な場 所を避け保管してください。
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